曇天
今日、JR西日本のとある駅にて、トラの着ぐるみ
に身を包んだ人物を目にした。
全身、トラなので、男か女かさえ分からなかったが
なんとなく、しょんぼりと歩く姿から、
憂鬱な様子が伝わってきた。
彼、あるいは彼女の心境は、いまの私の
心境に重なる。
「人生、晴れたり曇ったり」
毎日が晴天というのは自然の摂理に反する。
晴れる日を、待つとするか。
追記
今日はつまらないことを書き連ねてしまい、申し訳ない。
「いつもつまらない。」だって~?
ほっといて~、ね~、、、。(笑い)
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今日、JR西日本のとある駅にて、トラの着ぐるみ
に身を包んだ人物を目にした。
全身、トラなので、男か女かさえ分からなかったが
なんとなく、しょんぼりと歩く姿から、
憂鬱な様子が伝わってきた。
彼、あるいは彼女の心境は、いまの私の
心境に重なる。
「人生、晴れたり曇ったり」
毎日が晴天というのは自然の摂理に反する。
晴れる日を、待つとするか。
追記
今日はつまらないことを書き連ねてしまい、申し訳ない。
「いつもつまらない。」だって~?
ほっといて~、ね~、、、。(笑い)
●「うつしよは夢、よるの夢こそまこと」 江戸川乱歩氏
(かっけぇーッ)
●「大人は質問に答えたりしない。それが基本だ」 福本伸行氏
(言われてみれば、そのとおり…かも)
●「結婚は判断力の欠如により、離婚は忍耐力の欠如、
再婚は記憶力の欠如、未婚は決断力の欠如による」
発言者不明
(「未婚は~」の部分は、私が勝手に付け足し)
●「人気のセ、実力のパ」 パリーグ関係者
(今年に限っていえば、完全に当てはまっているな・・・)
●「慙愧に耐えない」 某政治家
(深い意味あり・・・なのか、ことばの遣いかたの間違い
なのか、、、)
追記
この「名言、名台詞」は、書いていて楽しいので、機会があれば
追加して行きたい。
訂正
「ことばの使いかた」、に訂正させていただきたい。
他人のことばの間違いを指摘することばが間違っているとは…、
まさしく、慙愧に耐えない思いである、、、!
今年のゴールデンウィークは
私の場合、飛び石ではあるが
休日が3日間ほどあり、身も心も
十分に休みをとることができ、
とても有意義な日々を送ることが
できた。
素晴らしきかな! ゴールデンウィーク。
ゴールデンウィーク、万歳! である。
ふつうだったら、2日間しか休みがないところを
1日も多く休めたのだから最高だ。
こりゃ、来年のゴールデンウィークも楽しみだわい。
ぶひっひっっひっっっひ。(涙目)
転勤を控えてか、なんとな~く憂鬱な今日この頃である。
「男がくよくよするんじゃない」
それは確かにそのとおり。反論はしない。だがである。
私は自慢ではないが、環境適応能力が欠けらもない人間なのだ。
まあ、暗い話はこの辺にしておくか。
といって、明るい話題もないのだが・・・。
今日見た、へんな光景を記しておく。
お昼過ぎ、車を走らせていたら、数十メートル
先をばあさんが渡りはじめた。
そこは横断歩道ではなく、ばあさんは近道を
したいという単純な理由で渡り始めたのだろう。
まったく、危ないばあさんである。
私がブレーキを踏まなければ、確実に跳ね飛ばして
しまう絶妙のタイミングで渡り始めたのだ。
ばあさんのスタート地点は、私の車の30メートル先、
反対車線がわの歩道、つまり私から見ると右、前方
ということになる。
『ばあさんの中には勝手に相手がよけてくれるだろう。
いや、よけてくれよ、ちゃんと。とでもいわんばかりの
あまりに自己中心的なおバカさんが多いんだよなあ。』
などと、苦々しく思いながらブレーキに足をかけようとした
まさにそのときである。
こちらを一瞥したそのばあさん、常識では考えられない猛スピードで
歩き始めたのだ。
年齢は、見た感じでは、80歳は超えているはず。
それが、まるで競歩のオリンピック選手のような
猛烈な勢いで歩き始めたのである。
ブレーキを踏むどころか、アクセルを踏んでも
影さえ踏めないほどの電光石火ぶりに、私が
しばらく呆然とするしかなかったのは言うまでもない。
あれは、春の幻だったのだろうか。
昨日、2月26日(月)のことである。
会社から、「人員削減のため、転勤してもらいたい。」旨、伝えられる。
もし、私が断った場合、私ではなく、「バイトのKをクビにする。」のだという。
転勤すれば、通勤時間は今の5倍くらいになるから、断れば楽なのは明白。しかし、バイトのKは最近、新車を購入し、そのローンを抱えているため、会社を辞められない状況。
可哀想だから、転勤してやれば良いのだろうが、ぶっちゃけ、私は、バイトがクビになろうが路頭に迷おうが、知ったことではないのだが・・・。トホホ
4月から遠距離通勤することに決めたわい。シクシク
ところで、猫好きの有名人はたくさんいるが、私にとってもっとも印象的なのは、坂東眞砂子さんかな。猫好きというより、化け猫というほうが近いような気もするが…。
私はお金に関しては完全なるどんぶり勘定であって、欲しいものは何でもすぐに買ってしまう。好きなゲームソフトは買わずにはいられないし、おやつを買うためのコンビニ通いは毎日1回は欠かさない。去年の3月には4LDKのマンションを現金で買ってしまったほどである。
にもかかわらず、私の資産はかなりのペースで増え続けている。というと、私の収入がとてつもなく良いように思われるかも知れないが、ハッキリ言ってそんなことは全くない。どころか低所得者層に分類されてもおかしくないほど、収入は少ないのである。
ではなぜこのようなアンバランスが起きているのか。それは私が車を持たないからである。車は、購入費用、そして維持費が膨大であり、意味なく遠出をしてみたり、車でしか運べない大きな商品を買ってしまったりしてしまう、所有するだけで恐ろしく出費がかさんでいく "金食い虫" なのである。
そう考えて、私が車の代わりに所有しているのが、いわゆる原チャリだ。私は原チャリを、車とは逆に "金を生み出す打ち出の小槌" のように考えて大切に扱い、通勤時にも利用している。晴れた朝などは、渋滞する車の左側をブっちぎり、会社に着くころには、気分も爽快で、仕事を始めるための気力が満ちてきたりと、いい事づくめだ。
問題は・・・、雨の朝である。シトシト雨なら大丈夫。しかし、しかし、しかーし、土砂降りの雨を顔面で受け止めるときの痛さといったら、ハンパなものではない。陣痛と比べるのは女性に失礼かもしれないが、極々小さな陣痛が、顔の表面で無限に発生しているといっても過言ではないほどの痛さなのだ。雨で顔が濡れて断言は出来ないが、恐らく涙も出ているだろう。明日から雨か・・・。憂鬱だ。
元来、私は布団をかぶったらすぐに眠れる快適睡眠野郎なのに、今週の「トラックバック野郎」のお題が難しく、何を書こうか考えていたら、ちっとも眠りにつけなかったぜ。コノヤロー。
というわけで私の "自己流、快適睡眠術!!!" は、「トラックバック野郎」のお題が難しい時には参加しないこと、だ。バカヤロー。
でも、トラックバックの意味合いを理解させるため頑張ってくれてる出題者さまが、オレは好きだぜ。愛してるぜ。コ・ノ・ヤ・ロ・ー。
私の普段着はこれ、すべてユニクロで買ったものといって間違いないんですけれど、ファッションというものにまったく興味のない私は、そのユニクロに行くことさえ滅多になく、2~3年に一度あるかないかという塩梅なのでございます。
で、行くと面食らうのが、自分が着ているユニクロの衣服が、他のお客さんの衣服に比べて何とな~く古臭い、いや、確実に時代遅れであることで、店内へ入ってまず違和感を感じ、レジで精算を済ませるまでの間、肩身が狭くてしようがないんですよね。
それでもお客さんの中には、流石はユニクロだけあって、といっては失礼ですが、私と同じような、ファッションセンスというものがカケラもない方も数人いらっしゃって、そういう方々は私にとっては、仲間と言おうか救世主と言おうか、私の古着を目立たせないためのとても有り難い存在なんですよね。
逆に、ユニクロに来ているお客さんで、やたらファッショナブルな方をお見かけすることがあり、他のお客さんと差をつけるためかと、一瞬、ゲスな勘繰りをしてしまいますが、よくよく考えたら、ユニクロの店内全員がダサイやつばかりだと、そんな店には入りたいと思わないだろうし、これを私は "客層の黄金比" が厳然と成立していると言っても過言ではない、とまで言ったら過言になるかも知れませんが、ユニクロの入り易さはこのような客層のバランスの上に成り立ったものであると、絶賛しておきたいと思う今日この頃、の日曜日のお昼時なのでございます。
そろそろ、嫁さんと2歳の娘がキリスト教会から帰ってくるな。はあ。
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