七夕に願うこと
【外人名のコメントをもっとたくさん
もらえますように・・・】
私の願いはこれにつきるのである。
まだまだ努力が足りない。
もうすこし頑張るように。
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【外人名のコメントをもっとたくさん
もらえますように・・・】
私の願いはこれにつきるのである。
まだまだ努力が足りない。
もうすこし頑張るように。
花粉症は
生きた証しの
一里塚
苦しくもあり
めでたくもあり
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おわり
「花粉症はつらい」
これはもはや常識であるが、中でもつらいのは
女性のアイドル歌手の場合ではないだろうか。
曲目がバラードなら、いくら鼻水が垂れてもそれを
涙であるかのように見せることは可能だろう。
だが、明るいラブソングならそうは行かない。
くしゃみが出そうになるのを必死で耐え、目を真っ赤に
充血させながら、あるいは涙や鼻水を垂れ流しながら
それでも楽しげに歌う姿が、全国のお茶の間に流れる。
複数のテレビカメラが、様々なアングルで、スポットライトを
浴びた彼女の表情を克明に捉える。
「男はつらいよ」どころのつらさじゃないっちゅうの。
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つづく
花粉症がつらいのは当然のこととして、
花粉症でないことによるつらさ。今回は、
これについて考えてみたい。
花粉症の方にとって、花粉の季節が終わる
ことは、想像もつかないほど嬉しいことでは
ないだろうか。
花粉症でない人間には、この嬉しさは、どう
足掻いても実感することができないのである。
他の例を挙げるなら、「今年は花粉の飛散量が
少ない」といったニュースにも感激できるのかも
知れない。
あるいは、画期的な治療法のニュースにもこころを
躍らせることができるのだろう。
つらいからこそ、それを乗り越えたときにえられる
喜び。
これを花粉症であることによって、容易にえられる
というのは、私には、羨ましいことに思えてならない
のである。
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つづく
眞鍋かをりさんがお題を出してくれただって!?
これは快挙だっ!
ひとあし早いゴールデンウィークだっっ!!
というわけで、週一回の更新という禁を破り
毎日更新させてもらうぜっっっ!!!
て、興奮しすぎだ、恥ずかしい。
これじゃあ、舞い上がりまくりのTBY殿と変わらない
じゃないかよ、オイ !>>自分
では、花粉症について日ごろ感じていることを書かせて
いただこう。
「花粉症はつらい」
これは、この時期によく聞くフレーズである。
私は、さいわい、花粉症にはなっていないので
どれくらいつらいのかは、よく分からない。
この、【花粉症でない人間にはそのつらさを理解して
もらえない】というのが、またつらいのかも知れないな。
それと、「しょせんは【症】であって、【病】ではないのだから
大したことないんじゃない?」というような、ゲスな
勘繰りをされやすいのも、つらい理由になるのでは
ないだろうか。
しかし、傍目で見ていても、風邪よりもひどい症状
を呈しているひともあり、重症の方には、健康保険を
適用してあげても良いのではないかと、私は
考えるのである。
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つづく
以前「私のブログヒストリー」というタイトルの時にも書いたように、現在の私は、
終わることのない苦境の連続に喘ぎ続けている。
機関車八衛門じゃあないが「苦境はつづくよ、どこまでも」という感じでなのである。
しかも、最近の1週間でクライマックスを迎えつつあるのだ。
詳細はいつか書かせてもらうとして・・・、昨日、寝室にて行われた妻との会話を書きとめておく。(正確にいえば会話ではないのだが)
2歳半の愛娘に向って、
ハリマスター「○希ちゃん、○希ちゃんも大きくなったらママのようになれよ~」
生後3ヶ月の長男に向って、
ハリマスター「○○くんは、パパのようになったらアカンで~」
それを微笑みながら聞いてくれた妻に、私は少しホロリと来てしまったのであった。悪人の目にも涙だな。はは
妻の好きな、マクドナルドのハンバーガーを、久しぶりに買って来てやるかな。週末あたり。
人間が最初に受ける受験といおうか、試験といえば、いわゆる受精競争であって、これは双子以上でない場合、1億分の1を超える難関である。
その前に、受精できる状況に当たる確率、これはひとにもよるが、男が射精する回数を年100回とし、20年間夫婦生活があるとすると、2千分の1。掛け合わせると、2千億分の1ということになる。
この世に生まれるというこの薄い確率を考えれば、受験に失敗したことくらい、大したことないんじゃない?と自分に言い訳してみたりして。テヘヘ
追記/2月13日
上の確率は父親だけを考慮した確率であり、母親を考慮に入れないと、両親から自分が生まれた確率が出ないな。申し訳ない。
母親の排卵回数を仮に20年間で250回とすると、250×2千億=5京だから、5京分の1だな。
二人が結婚した確率を、結婚適齢期の人口を考えて1000万分の1とし、このことも考慮すると、単位が分からなくて申し訳ないが・・・。
1/1000万×5京=1/5000○という感じだな。(○は京のひとつ上の単位)
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お詫びと訂正/2月14日
オイオイ、自分。250×2千億=5京って・・・
でんでんちゃうやん。あっほ~。
250×2千億=500000億=50兆
だから、両親から自分が生まれる確率は、50兆分の1。
父と母が結婚することも考慮すると1/1000万×50兆
=1/5垓。(垓は京のひとつ上の単位)
これでもう大丈夫だろう・・・。意識が朦朧として来たわい。はあ、はあ。
しょこたんというのはアイフル歌手(フルーティーなアイドル歌手)の中川翔子さんのことである。
ところで、2月14日、私がチョコをプレゼントしてもらって、一番嬉しいのは誰かといえば、これは文句なく2歳半の愛娘である。2番目は、嫁さん。この順位は今のところ、不動。
しかし、2歳半の娘にはバレンタインデーの意味が分からないし、他人にプレゼントするくらいなら自分で食べてしまうことだろう。
嫁さんの場合は、もらって嬉しいというより、くれないとガックリきそう、という感じだな。
で、タイトルのしょこたんのことを書くと・・・。しょこたんのブログやインタビューを見ていると、趣味やら嗜好やらが私と瓜二つなのに驚かされる。しょこたんの好きなものは、ほとんどすべて、私も好きなのである。
ブルースリー、楳図かずお、カイジ、猫、松田聖子、etc・・・。
ブルースリーでいえば、しょこたん同様ヌンチャクを持っているのは当然のこととして、子供にブルースリーに因んだ名前を付けたほどなのである。(これは「好きな漫画」というタイトルの時にも書かせてもらったが)
楳図かずお氏や福本伸行氏の作品はほとんどすべて所有しているし、松田聖子さんの歌も大好きだ。
そんな、共通の趣味をたくさん持つしょこたんにチョコレートをプレゼントしてもらえたなら、愛娘、嫁さんについで嬉しいのは間違いないし、もし、そんな幸運に恵まれたなら、子供の名前をしょこたんにだけ、教えてあげてもいい。
そのことをしょこたんにプロミスしたい。
風見しんご氏の長女、えみるちゃんが事故で亡くなられて、まもなく1週間が過ぎようとしている。
今日、車にて左折しようとしたところ、青信号を渡り始めた老夫婦が、こちらの車をみて足を止められた。私が、彼らに気付いていない可能性を考え、慎重に状況を見ようと思われたのだろう。
えみるちゃんの事故以降、この老夫婦のように、青信号でも慎重に状況を見ようとする歩行者は、増えたのではなかろうか。また、ドライバーの側も慎重に歩行者を確認するようになっているように、私は思う。
えみるちゃんの犠牲が、そういう良い影響を、人に与えているのだとしたら・・・。それが一時のことであったとしても、本当だったら死んでいるはずの人間を、何人も救っているのではないだろうか。
えみるちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げたい。
面白いブログを書くこと。私の場合、これである。
5月から私はブログを始めたのだが、当初、思い描いていたような面白い話をまったく書けないでいるので、今年中に何とか1本でも書いてみたいものである。
面白いブログ、そう、例えるなら、それを読んだ鬱病患者が笑い転げて裸で走り出すようなブログとでも言うべきか。そんなものは簡単に書けそうな気が実はしていたのだが、世の中そんなに甘くはなかったようだ。
だが、今年もまだ2ヶ月あるので(12月17日現在あと2週間)、年男の意地で頑張ってみるつもりである。
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