怪談、恐怖体験
安部総理の内閣改造必要論、
ステキ過ぎ。
て、どこが怪談なんだか、、、。
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安部総理の内閣改造必要論、
ステキ過ぎ。
て、どこが怪談なんだか、、、。
「格差社会の何が悪い!!」
こう言い放った首相がいたが、
これは彼に限らず
すべての政治家の本音ではないかな?
と私は思う。
なぜなら
政治家こそ
格差社会の頂点にいるからである。
ところで、では、何が問題かを考えてみよう。
これは既出で
誰かがすでに言っていると思うのだが、
【格差の底辺にいる人間は
結婚することが難しい】
のである。
また【結婚できない若者が増えれば
子供が減り
年金の担い手が増えない】
のだ。
年金問題は複雑だが、
複雑な問題ほど
単純に考えたほうが良い。
たとえば、派遣社員にも
厚生年金をかける義務を
企業に与えては
どうだろうか。
これだけでも、少子化対策になると
私は思うのだが…。
さて、夏メロであるが
私は政治家には期待していないから
この政党にも期待はしないのだが
「ラ、ラ、ラ、ラ~、ラ、ラ、ラ、ラ~
(生活が一番大事)」
のメロディーは
この夏
もっとも記憶に残るものになるかも
知れないな。
私は、「やっぱり猫が好き」派
である。
人間でも動物でも
べたべたひっついて
来たり媚びるタイプが
私は苦手だ。
付かず離れずの猫は
品があって
ほんのりと愛らしい。
■ちなみに、知能程度は
犬も猫も変わらないと
ラジオで聞いたことがある。
私は、「やっぱり猫が好き」派
である。
人間でも動物でも
べたべたひっついて
来たり媚びるタイプが
私は苦手だ。
付かず離れずの猫は
品があって
ほんのりと愛らしい。
■ちなみに、知能程度は
犬も猫も変わらないと
ラジオで聞いたことがある。
【外人名のコメントをもっとたくさん
もらえますように・・・】
私の願いはこれにつきるのである。
まだまだ努力が足りない。
もうすこし頑張るように。
私は電車通勤だが、満員電車にもまれることは
滅多にない。
朝は始発の新快速に乗り、
夜は終電間近の新快速に乗って帰るからである。
最悪でも、補助席に座ることができている。
こういうのを不幸中の幸いというのかね~。(笑い)
ところで、3歳になったばかりの娘が
椅子からずり落ちて、机にあごを強打し、
下唇のすこし下辺りを歯で噛み切ってしまった。
ティッシュペーパーで拭いたら
あっという間に、一枚目が血みどろに
なってしまった。
普段、道で転んでも泣かない娘が
おいおい泣くので
私も動揺してしまったが、
病院で診てもらったところ
貫通はしていないらしく、
縫わなくても治るとの説明を受け
安心して家に帰ったところ、
7ヶ月の弟を、早速、イジメ始めたのには
情けないやら、ほっとするやら、、、。
面白いやら、、、。
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